お知らせ
桜(さくら)
さくらをイメージした各学年ごとにおすすめの本を集めました。
気(き)になる本のタイトルまたは、表紙絵(ひょうしえ)にマウスをあわせてクリックしてみましょう。
本のくわしい情報(じょうほう)が、表示(ひょうじ)されます。
右にスクロールすると3・4年生や5・6年生におすすめの本が表示されます。
しょうがく1・2ねんせいにおすすめの本
小学3・4年生におすすめの本
「恋する和パティシエール 1 夢みるハートのさくらもち」
工藤 純子/作,うっけ/絵
ポプラ社

「みどりのスキップ」
安房 直子/作,出久根 育/絵
偕成社
小学5・6年生におすすめの本
「5分で涙があふれて止まらないお話 七転び八起きの人びと」
志賀内 泰弘/著
PHP研究所

「しゅるしゅるぱん」
おおぎやなぎ ちか/作,古山 拓/画
福音館書店

「どうしてわかるの?サクラが咲く日」
七尾 純/著
アリス館

中学生におすすめの本
「桜風堂(おうふうどう)ものがたり」
村山 早紀/著
PHP研究所

「小説 秒速5センチメートル」
新海 誠/著
KADOKAWA

子どもの学び応援サイト
文部科学省
子供たちの「知りたい!」 「やってみたい!」を応援(おうえん)するサイトです。 あなたの好きなことはなんですか? ぜひ、さがしてみてください 。
情報モラル学習サイト
~スマホ・タブレットやネットを上手に活用できるかな?~
情報モラルとは、情報社会の中で上手に生きていくために必要な考え方や態度のことです。
学校図書館とNIE
「何を知っているか」だけでなく、「何ができるようになるか」。これからの時代を生きる子供たちは、知識を活用し、課題を解決する力が求められます。そのために、社会のさまざまな出来事が学校での学びとどのようにつながるのかを理解することが欠かせません。そこで、新聞の出番です。
学びを深め、子供たちの可能性を引き出すためには、新聞のある環境作りが大切です。学校図書館もその一つ。2020年度から順次実施される新学習指導要領は、「主体的・対話的で深い学び」を実現する場として学校図書館の活用推進を掲げており、その役割に注目が集まっています。
青空文庫
青空文庫は、誰にでもアクセスできる自由な電子本を、図書館のようにインターネット上に集めようとする活動です。
著作権の消滅した作品と、「自由に読んでもらってかまわない」とされたものを、縦組みを意識した統一した形式でまとめてあります。
いろいろな方が開発してくれた青空文庫対応の表示ソフトを利用すれば、本のページをめくるように、作品を読んでいけます。
多くの人に、快適に作品を味わい、自由にファイルを使ってもらうことは、この場を整えている私たちの願いです。
どうか青空文庫を、活用してください。(ホームページより引用)
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